街を創る、環境を創る、全127邸の戸建住宅と商業施設、
公園を含む複合開発プロジェクト。

これほどのスケールと、環境創造の
醍醐味を託せるプロジェクトが、
円熟のこの街で、今後叶えられることが
あるのだろうか。

温暖な気候風土と恵まれた交通網を活かして、昭和初期、そして高度成長期と、
豊かで上質な住宅文化が築かれ、時を重ねてきた豊中市北部エリア。
北摂を代表する暮らしの舞台として、豊中市の評価が高まるにつれ、
羨望を集める住宅地として、揺るぎないブランド価値が醸成されていきました。

約一世紀の時を経て、円熟の域に達したこのエリアで、まさに最後を飾ると言っても過言ではない
大規模な複合開発が、その幕を開けようとしています。

良好な住環境を守り伝えてきた地域の誇りと愛着を受け継ぎながら、いまの時代にふさわしい、
ゆとりと洗練を結集した戸建て住宅と、商業施設、公園を描く「新千里邸園街構想」。
その第一弾として、全127邸の街「グラン・トワール千里北緑丘」が誕生します。

区画図イメージイラスト

日々のお買い物も公園遊びも敷地内で。

住・商・緑が一体化した複合開発の魅力。敷地内にスーパーマーケット、公園が配置され大通りを渡ることもなく安全安心な暮らしを楽しめます。

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    北摂エリアで人気のスーパーマーケット「シェフカワカミ」が
    来春オープン(予定)

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    敷地内に約400坪の公園