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ランドプラン

第一種低層住居専用地域の
良好な環境での
ゆとりある敷地が魅力です

■現地区画図

Point 1ゆとりの敷地

200.00㎡(60.50坪)〜
285.15㎡(86.25坪)

(一部共有道路部分含む)※宅地造成工事平成30年3月下旬完成予定

Point 2第一種低層住居専用地域

用途地域の中で最も規制の厳しい地域である「第1種低層住居専用地域」は、良好な住環境を維持するために建てられる建物の高さや建ぺい率・容積率が低く抑えられています。
厳しい制限が守られているため日当たりが良く、理想的な街並みを維持することができます。空地割合が高くなることから自ずと緑地も増え、住むほどに「五感で自然を楽しむ」暮らしを実現することができます。

Point 3角地の多い設計

2方が道路に面している区画が多く、角地率30%。分譲地内の道路幅5mで隣接面も少なく、広々とした街区設計です。角地が多いことで、玄関と駐車場とで2方向を利用することができたりと、設計時に自由がききやすいです。

Point 4駐車しやすい設計

車の駐車は全号地2台可能。一部の号地では道路と駐車スペースが面しており、車の駐車が簡単にできます。軽自動車だけでなく大型車でも十分な広さがあるので、駐車が苦手な奥様でも安心して駐車することができます。

理想のプランを考えてから区画を選んでみましょう